

2026年5月30日(土)
オンライン講座(アーカイブあり)
エドガー・ケイシー霊学
占星術と 輪廻転生
講師:光田 秀
(Shigeru Mitsuda)
日本エドガー・ケイシーセンター会長

「あなたは地球へ来る前、どの星に滞在していたのでしょう?」
なぜ、あなたはその星の性質を持って生まれたのか。
その答えは、地球へ生まれる前の「惑星滞在」にありました。
この講座ではケイシー研究の第一人者・光田秀先生をお迎えし、「転生間惑星滞在」と占星術の深い関係を学びます。
単なる占いを超えた、エドガー・ケイシー流の霊的占星術。
ご自身の生年月日から、魂が歩んできた壮大な旅路を紐解いてみませんか?
私たちが何者で、どこから来たのか。
光田秀先生と共に、太陽系を自由に飛翔する「霊的存在」としての自分に出会う旅へ出かけましょう。
ご自身のホロスコープ(出生時天宮図/バースチャート)をお手元に用意して受講いただくと、より楽しめます!
オンライン開催、アーカイブ配信もございますので、全国どこからでも、何度でも学びを深めていただけます。

講師:光田秀先生Message
エドガー・ケイシー霊学
『占星術と輪廻転生2026』
夜空に遠くきらめく星が自分の人生に影響するなどとは、常識的には信じがたいことです。私もかつてそうでした。しかし、占星術の理論をもとに自分に影響する星を割り出してみると、自分の性格や健康状態、人生の傾向などが的確に指摘されていることがわかり、その不思議な的中率に驚かされます。
エドガー・ケイシーは、今日の占星術は二つの点において不完全であると主張します。
一つは、われわれの魂は転生と転生の間に(たいていの場合)太陽系内の複数の惑星に霊的次元において滞在し、そこで必要な精神的特性を身につけて、必要であれば、何度も地球に生まれ変わるという視点が欠けているということであり、もう一つは、われわれが太陽系内の諸惑星で培ってきた特性は、人体においては、内分泌腺を通して肉体上に表れるという視点が欠けていることです。
ケイシー霊学では、人が転生と転生の間に諸惑星に滞在することを「転生間惑星滞在」と呼び、この視点を取り入れることで、占星術は理論的根拠を得ることが可能になります。
転生という視点と内分泌腺という考え方を取り入れることで、いままで解明の出来なかった占星学の様々な原理が了解されるようになり、応用も広がってきます。
人間は肉体だけをみれば小さな存在ですが、霊的次元においては、太陽系すらも自由に飛翔することのできる、まことに神秘的存在であることが明らかになることと思います。
よかったら私とぜひ、エドガー・ケイシーの語る占星術の世界に躍入して参りましょう。
◎ご希望の方 恒星入りホロスコープ作成
(作成手数料:550円/恒星の簡単な解説付き)
恒星の入ったホロスコープを作成しますので、
下記バースデータをお申込みの際にアンケート欄に記載して下さい。
(但し、出生時間が不明な方は作成できません。ご了承ください。)
----------------
・生年月日
(西暦でお書き下さい)
・生まれた時間
(24時間表記で書いて下さい⇒例 23:15)
・生まれた場所
(●●町まで/複雑な地名の場合はフリガナもお願います)
----------------
をお知らせ下さい♪生まれた時間は「母子手帳」または「へその緒」に書いてあります。

◎受講料お支払い方法◎
※受講料のお支払いを持ってお席かが確定します。
【口座振り込み】
受付メール記載の指定口座にご入金下さい。 振込手数料はご負担ください。
【クレジット支払い】
WebショップよりPaypal(クレジット)支払い。
~キャンセル規定~
お申込みいただく前に、必ず、下記キャンセル規定についてよくお読みくださいますようお願い申し上げます。(アーカイブで受講可能です。)
開催日の前日から起算して
<31日目に当たる日まで> 無料
<30日目~3日目まで> 30%
<開催日の前2日及び前日> 50%
<開始日当日、開始後、無連絡不参加>100%



講師
光田 秀(みつだしげる)
日本エドガーケイシーセンター会長
昭和33年、広島県生まれ。京都大学工学部卒業。
光田先生のブログ「エドガー・ケイシー探究記」
20歳の頃、エドガー・ケイシーの『転生の秘密』(たま出版)を読み、霊的人生観に目覚める。同大学院修了後、政府研究機関にて4年間勤務。
以後エドガー・ケイシーを中心に、霊的哲理の研究・翻訳・執筆に専心。
現在、NPO法人日本エドガー・ケイシーセンター会長。
主な著訳書に、
『眠れる予言者エドガー・ケイシー』(総合法令)、『キリストの秘密』、『神の探求』(たま出版)、『賢者たちのメッセージ』(PHP研究所)、『エドガー・ケイシーのすべて』(サンマーク)、『エドガー・ケイシーの超リーディング』『エドガー・ケイシー療法のすべて』(ヒカルランド)などがある。



