
2021年4月17日~18日(土日)
※大好評を得て終了しました。
日帰り参加、オンライン参加もできます。
花音ゆの 里リトリート
高野山の麓、弘法大師ゆかりの地に湧く奇跡の温泉「ゆの里」の細胞に染みわたる心地よいお湯を楽しみながら、水をテーマにした講演会(重岡社長と三浦直樹の講演と対談)や三浦直樹のワークショップに参加できるリトリートを企画させていただきました。

花音代表 三浦直樹 Messages
(みうらクリニック院長))
私が「ゆの里温泉」「月のしずく」とご縁をいただいたのは約20年前でした。
当時勤務していた和歌山市の西本クリニック・西本真司先生が健康法の一つとして「月のしずく」を患者様にご紹介されてたことがきっかけでした。
初めてゆの里温泉に行かせていただいた時の衝撃は、今も鮮明に覚えています。
長年の趣味で熱帯魚の飼育をし、少しだけですが蘭の栽培もしたことがあった私は、「月のしずく」で飼育されている、海水魚と淡水魚が一緒に泳いでいる水槽や、満開の蘭が咲いているロビーを見て、とても驚きました。
そんなことから「何だの不思議な水は?」と興味を持ち、いろいろと学ばせていただいているうちに、体にとっても良い水だということがわかりました。
すでに愛用してくださっている方も多くおられますが、かなり科学的にも分析が進み、私も自信を持っておすすめできるようになってきました。「月のしずく」は、月の満ち欠けとも波動がリンクしていることも、研究でわかっています。以来、個人的にも愛用させていただいておりますし、クリニック併設のショップ「花音」でも販売させていただいております。
たくさんの方に「ゆの里」を体験していただいたり、お水に興味を持っていただける機会となれば幸いです。

ゆの里の施設情報はコチラ
ゆの里リトリート概要
(コンテンツ)
参加費と定員について
4月17日(土)
お水にまつわる講演会
懇親会のご案内(会席料理)
医師 三浦直樹
「医療から見た良い水の選び方とその効用」
4月17日(土)
13:00-14:00
昨今の健康ブームにより、巷では、お水だけではなく、サプリメントや健康食品、健康器具など様々な物が紹介されています。日々、クリニックで患者様のケアに当たらせていただいている私としましては、少しでも良いものが有れば患者様にご紹介させていただきたいと、20年以上、様々な物を見てまいりました。しかし、あまりにも数が多く、実際に私も情報を処理しきれていないのが現状です。
また、物によっては、データなどの取り方が曖昧で、体験談に偏っているというのが現状で、まさに玉石混交の状態です。お水だけを見ましても、本当に多くの種類があり、ある程度学ばせていただいた私でも、その選び方に迷ってしまいます。
そこで、今回は体に良いお水の選び方、そしてその効用などを西洋医学的な観点と東洋医学的な視点、さらに臨床現場の経験を踏まえ、個人にあった水の選び方や飲み方をお話しさせていただきたいと思います。
「月のしずく」は、ご存じの通り、その体験談のみでなく、近年、非常にしっかりとした研究をされており、とても信頼できるお水だと考えております。
重岡社長 「お水のお話」
4月17日(土)
14:15-15:15
今回、重岡社長より、ゆの里に湧く3つの働きの異なるお水「金水・銀水・銅水」、そして「月のしずく」にまつわるお話していただきます。
ちょっとスピリチュアルな不思議なお話から科学的実証、量子力学や宇宙とのつながりなど…何度聞いても、引き込まれるお水のお話!毎回、最新のお水の情報を織り交ぜて下さいます。
お水のもつたくさんの働きや、可能性に驚かされます。
このお話を、知らないなんてもったいない!!!
一人でも多くの方に聞いていただきたい情報です。
15:30-16:30
質疑応答&重岡社長×三浦直樹対談
どんな話が飛び出すのか、ワクワクです。
※講演会の参加費の一部を月のしずく財団に寄付いたします。
重岡 昌吾
株式会社重岡代表取締役
1967年生まれ。近畿大学在学中より、天然温泉施設「ゆの里」の運営に携わる。2015年代表取締役就任。
「ゆの里」に湧く「金水」「銀水」「銅水」と呼ばれる3つのエネルギーの異なる水を2011年より神戸大学と共同で研究。水分子のデータ解析に協力する。2016年・2018年「アクアフォトミクスミクス国際シンポジウム」のスタディツアーの会場に選ばれ多くの科学者を招く。2020年、10年間にわたる大学との研究成果をその知見をもとにさらに深め、商品開発にまで発展させることを目的に世界初の研究開発施設「ゆの里アクアフォトミクスラボ」を施設内に建設。植物から取り出した水(生体水)を、アクアフォトミクスを用いて分析・解析することにより、植物がもつそれぞれの特徴や機能性を明らかにし、それらと「ゆの里」のお水との組み合わせを研究していく。







